川で日焼けした時の話【橋の下の出会い】

 

あらすじ

とある夏の休日。晴れ。

 

いい天気日差しも良く絶好の日焼け(昼寝)日和でした。

昼寝を兼ねて日焼けをする事にしました。

 

日焼けで健康的な色に

ぼくは日焼けしやすい体質のようで、その黒さからか、

子供の頃は「くろんぼ」と呼ばれていた事もありました。

 

・・・( ´_ゝ`)くろんぼって酷くない?

 

 

他にも「サーファー」と呼ばれていた事もありました。

 

まぁ、やったことないんですけど(;´_ゝ`)

 

 

そんなぼくの得意な泳ぎは

「犬かき」です( ´_ゝ`)

 

今回の日焼け先

夏と言えば「日焼け」。

そして、日焼けと言えばやっぱり。

 

川である( ´_ゝ`)

(※そんな事はありません)

 

 

100円ショップで売っていた、

300円だかの銀マット(寝転がる用)を持ってチャリでに向かいました。

(100円じゃない商品もあるよ!)

 

川と言っても人目に付かないような、

土手の下のコンクリートで舗装されている場所でした。

 

人目が少ないと言ってもパンイチになるのはまずいと思うので、

ひざ下までのズボンを捲り上げて、短パンのようにして寝転がりました。

 

日焼けする時って、暑くて汗タラタラで、

眠りたいのに中々寝れないもんですよね(; ˘ω˘ 😉

 

寝たり起きたりを繰り返して3時間くらい経過。

 

 

 

そろそろ帰ろうかなと起き上がると、

闇で蠢く人影が居ました。

 

 

ぼくと同じく川で日焼けをしに来たわけではなさそうです。

 

・・先住民の方でしょうか。

お邪魔してしまったようなので去りました。

 

こうして、

川の側で寝ていた半裸の不審者は帰って行きましたとさ。

 

さいごに

日焼けをする際には水分を取りましょう!

川に落ちないようにしましょう!

通報されない場所でしましょう!

 

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